たこ

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たこ、半額だったので買ってみましたsmile

たこ、どうやってさばくんだろう・・・・??

ゆでてみました。

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へんくつや

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また、お好み焼きです(笑)

もういっそお好み焼き専用ブログを立ち上げなくてはいけないかしら??

今日は「へんくつや」です。

南のゆめタウンに入ってますrestaurant

ここは、焼きあがるのがすごく早い!

大きさも適当で、年配のお客さんも多く、お手頃な値段です。

キャベツの太さが結構好きですね~。

それともやしの多さ!

あと、おでんがあったり、自家製の農作物を売ってたり、

お好み焼き屋としては禁断のたこやきも売ってたり、

スーパーの中のテナントにしては、自由さがありますsmile

あ~!だから「へんくつや」?!

そんな「へんくつや」は穴場だと思うんじゃけど・・・。

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カフェ系サラダ

カフェ系サラダ
最近、カフェ系サラダにはまってます(≧v≦)

何となくオシャレな感じになるように、家にある野菜を綺麗に切ったり、根菜を茹でたり蒸したり、さらに混ぜたり♪

いつもと同じ材料でも、超リッチな気分が味わえるので、なかなか楽しいです●^□^●

写真はレタス、胡瓜、トマト、大根、人参、サツマイモ、蓮根、さやえんどう、夏みかん、甘夏。
冷蔵庫総動員です(笑)

今日のお弁当にも持って行ったら、他のおかず(ジャムサンドとポテトオムレツ)と合わせてみて、4つの食品群別で4群(しかも細かい区分も!)全部取れていることに気付き、ひとりほくそ笑みました。

自慢したかったのにー(笑)

昼休み一人じゃったんじゃもん。

なので、ここで自慢しちゃろ☆

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大量生産(笑)

080315_1412_2 明日は柳井の「花香遊」です♪

1年ぶりの顔合わせで、めっちゃ楽しみにしています。

どうせ忙しくて、あんまり休憩も出来ないだろうから、ちょっと食べれる物をと思って、昨日メルマガで読んだ「簡単マドレーヌ」というのをアレンジして作ってみました。

http://cookpad.com/mykitchen/recipe/522211/?&utm_source=COOKPAD&utm_medium=repimag

ふふふhappy01

大量生産heart04

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大量生産ってなんて楽しいんでしょうshine

パン屋魂??

こんなに、ぽこぽこ鉄板に並んでいるのを見るだけで、ワクワクしませんか?happy02

ぎっちりぽこぽこheart04

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なんなんで、一応オシャレに盛り付けてみました。

萩焼のお皿に、はっさく入りのマドレーヌ。

そうだ!flair萩の夏みかん入りにしても良かったね。

ああ、山口県万歳heart01

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圧力鍋

今日のトモチンのブログで圧力鍋の話題が出てたので、私も圧力鍋の魅力と素晴らしさを語ろうとおもいます(笑)

私のお嫁に持って行きたいものTOP3は、

1位 全自動洗濯機

2位 圧力鍋

3位 掃除機

なんです。

これを語ると、母に「あんたは何時代の人なん?!今どき、洗濯機と掃除機のない家はないよ!ウチに無いみたいじゃけあんまり言わんの!!」と叱られますが、この3種の神器、大学時代持ってなかったのでやっぱり便利なんですよねぇ。shine全自動洗濯機shineflair掃除機flairもあった方がキレイになるし。ほうきじゃ限界があったよ・・・・。

というわけで洗濯機と掃除機は持ってても、圧力鍋はあってもなくても良いという方も多いのではないでしょうか?

圧力鍋はとにかく短時間で、やわらか~~く煮えるのであっという間に調理ができます。

しかも、少々硬そうなものでも、美味しく甘く仕上がります。

今、調理実習で教えてる肉じゃがは、圧力鍋を使うのですが、最初にすべて調味料も入れてしまうので、味もしみるし、いつまでも煮ないので焦がすこともないし、失敗もありません。

生徒も大興奮の1品ですhappy02

他には、何となくめんどくさいイメージのある豆類の調理。

豆って、前の日に(っていうか思い立った時に)適当に水にかしておけば、気付いたころには吸水してますから、そのまま圧力なべで5分くらい?沸騰させて、火を止めて放っといたら水煮の完成scissors

大豆とかなら、水を切って冷凍しておけばいつでもつかえます。

もちろん、新しい小豆だったらそのまま炊いても圧力鍋なら大丈夫!20分後には美味しいおぜんざいの完成ですnote

あと、炊飯も楽々ですよね~。

ちょっと変わったところでは、滅菌処理に使ってます。

瓶の消毒には煮沸という方法を用いますが、ただ鍋で沸騰させると100℃にしかなりませんし、10分以上ぐつぐつ煮ないといけないですよね。

100℃ではじつは菌は死滅しても、菌や酵母の胞子は死なないんです。

そこで、圧力をかけてやると100℃を超えた温度と気圧以上の圧力を得られますから、胞子まで死滅させられるんですね~。

もちろん家庭の設備では全部ゼロの滅菌状態まで持っていくのは無理なのですが、より殺菌効果が高いので効果的だと思います。

しかも、短時間で☆

理科の先生もおススメのお手軽殺菌方法です。(実験器具を殺菌するのに使ってました)

というわけで、圧力鍋愛用してますheart01

今日は手羽先と野菜とキノコがたっぷり入った一見煮物?!なコラーゲンスープでした。

手羽先パワーはすごいよ。

圧力鍋のないキッチンは考えられんちゃね~restaurant

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連休・・美味しいもの三昧(笑)

連休どうお過ごしですか?

小学校からの友達と3~4人でお互いに誕生会をしてるのですが、広島に引っ越した子がいるので、広島でバースデーランチ会をしました。

「ひろしま満点ママ」でも1位をとった『ル・トリスケル』

とってもちっちゃなお店なんですが、ドイツかどこかの料理オリンピック(?)銅賞を受賞したことのあるシェフのお店なんです。

これがまぁ~、あんたぁね~、綺麗なの!美味しいの♪

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これは、前菜。

縦長のグラスに、下からアボガド、サーモン、魚卵(なんのでしょう?)、ちっちゃいちっちゃいミニトマト、カリフラワームース、赤ピーマンムース、コンソメジュレです。

まず色がきれい!

単品でも美味しいし、混ざっても絶妙なハーモニー☆

これだけでも、前菜好きの私たちグループは、帰ってもいいくらいな盛り上がりでした(笑)

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そして、パン。

パンより、バターにご注目!!

フランス産のなんとかっていう特別はバターですよん♪

有料にも関わらず、これは食べてみにゃーってことで、

パン好きの主賓のお言葉で、スペシャルバターにさせていただきました。

発酵バターだったのかな?

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そして、スープはかぶのポタージュ。

冬だから根菜類が美味しいね(*^_^*)

アサツキがめっちゃ細かいのに感動しました。

かぶがごろごろ入ってましたよ。

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そして、メインの牛ヒレステーキ☆

下にはマッシュポテトが敷いてあり、その上に山口生まれのみどり野菜「はなっこりー」が!

「はなっこりー」ってついつい菜の花感覚で茹でちゃうけど、こうやってソテーにするのもいいですね。

その上に大きなお肉。

さらに一番上にはキッシュが乗せてありました。

キッシュがアツアツで幸せやった~♪

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デザートがまた綺麗で美味しくて!(^^)!

上のアイスは牛乳とはちみつのアイスクリームです。

その下はイチゴとラズベリーのごろごろ入ったベリーソース。甘酸っぱくてサッパリです。

写真では見えないのですが、一番下はホワイトチョコレートのムースでした。

これだけだと、とうてい濃くて食べられないのですが、このベリーソースがホワイトチョコに合うので、めちゃめちゃ美味しく最後までいただけました。

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最後の最後まで、可愛いものが!

どうかね!この可愛いコーヒーカップ☆

お花の形なんですよ~。

さすが、手を抜かないね!

というわけで、2か月遅れの誕生会でしたが、

Kanaちゃんおめでと~☆

そして、こんないいお店発掘出来てうれしかったよん。

広島ランチって、いいねぇ。

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クッキーにしたよ~

昨日のジャムをつかって、クッキーを作りました。

レシピは、大学の時の調理実習のレシピです♪

いろいろ食べたけど、やっぱりこの味が忘れられません。

ほかの実習も全部美味しかったし、いい勉強したわ~☆

さて、作り方です。

材料

薄力粉・・・160g

バター・・・80g

砂糖・・・60g

卵黄・・・1個

以上が基本ね。そのほかに、

グラニュー糖・・・適宜

ジャム・・・大さじ2杯くらい(適当です・笑)

070513_1254 1.バターをボールに入れて木杓子でよく練ります。

砂糖を加えて、よ~~~く練ります。

実はここがおいしく作るポイントのような気がします。

ふわっふわになるまで、めっちゃ練ってください。

070513_1621  2.卵黄を加えてさらに練ります。

頑張って、クリーム状になるまで混ぜ合わせてください。

070513_1624 3.ジャムやドライフルーツを加えるときは、ここで混ぜてください。

この段階なら、よ~~く混ぜても大丈夫。

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4.小麦粉は2回ふるっておきます。

これを一度に入れちゃいます。

切るように混ぜて、こねないように気をつけて。

かたまりを切っていく感じです。

ポロポロになります。

それをまとめてください。

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5.ラップに取り出し、手で転がして4センチの棒状にします。

これを冷蔵庫で1時間寝かします。

今日は暑かったのでこのあと冷凍庫で固めました。

この段階で、冷凍しておくといつでもアイスボックスクッキーが焼けます♪

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6.堅くなったクッキー生地を5ミリの厚さに切ります。

切る前に、グラニュー糖を側面にまぶしてもいいですね。

クッキングシートを敷いた天板に並べます。

7.180℃予熱のオーブンで、10分くらい焼きます。

上の段に入れたほうがいいらしい・・・って、当時の私はメモっていました(笑)

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8.焼けたら、オーブンから取り出して、金網の上などで冷まします。

うふふ~~おいしそっ♪

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野いちごジャム

そろそろ、野いちごの季節♪

小さい時、山の半日陰に野いちごが生えていませんでしたか?

ウチのあたりは、いわゆる「へびいちご」よりももっと実が大きくて甘い「野いちご」(?)が生ります。

なんていう名前か知りたくて調べたけど、良くわからなかった~(>_<)

まぁ、大きくて甘酸っぱいとっても美味しいんです。

070509_172301 これがなってる場所は、あの辺やこの辺(笑)

ちょと秘密♪

なんて、気にしてたら、目が慣れてきて見つけられますよん。

場所が場所なだけに結構命がけで採ってきました。

しかも、この蔓にはトゲがあるので、めっちゃ痛いです!

ことしようやく学習して、ゴム手袋をはめていったら、なんと快適(*^_^*)

傷を負うことなく、採れました(早く気付けばいいのに・・・)

さて、2時間の採取でなんと1.5kgも採れました。

1.3kgをジャムに仕立てました~☆

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洗うのも大変!

だって、すごく柔らかいから持って帰っただけでつぶれたりするし、細かい草や葉っぱがついてるし、軽いから水に浮くし。

手のひらに受けながらちびちびと洗いました。

おかげで、大なべいっぱいになりました(*^_^*)

070512_1554 洗ったら軽く水をきって、砂糖をまぶします。

イチゴの重量の60%くらいの砂糖を使います。

レモン汁も加えて、しばらく放置~~

そうするとーー?!

070512_1854 浸透圧の関係で、イチゴから水分が出てきます♪

この汁を利用して、このまま煮ていきます。

そう、水は入れませんです。

火加減は強火。

ずっと強火。

かなりガシガシ加熱していきます。

070512_1905 ね?

すごい沸騰ぐあいでしょ?

バンバン煮ます(笑)

あく取りなどもしながら煮るときれいです。

070512_192100 カップテスト。

水に1滴落して、ぱぁっと拡散するようなら、

まだまだま~だだよっ!

焦らすガンガン煮てください。

この写真、分かりにくいかな?

コップの左上散ってます。

070512_1928 カップテストで、煮上りのタイミングが分かります。

まるまって沈んだら、OKなんですが、いまいち分かりにくい時もあるのね。

これ以外に、煮上りの目安は、

杓子で混ぜた時に、一文字にシャッと書いたら、

鍋底がすっと見えるくらい。

このくらいで、出来上がりです。

火加減は、ずっと強火でしたが、とろみがついてきたら焦げたらいけないので、弱めてもいいかもしれません。

でも、短時間にチャッと煮ちゃったほうが、たぶんいいような気がします。

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熱湯消毒したビンに熱いうちに詰めていきます。

あちいいい~~!!

気をつけてね~

すぐ蓋をしてひっくり返しておくとさらにいいです。

070512_2004 プチプチした食感が楽しめる、甘酸っぱい「野いちごジャム」の出来上がり♪

赤色がとっても鮮やかなので、色を生かしてみてね。

たとえばヨーグルトに入れたり、クッキーに混ぜたり。

もちろん、一番おいしいのはパンにつけて♪

あぁ、おなか減ってきたわぁ~。

でもダイエット中なので、夏までお預けです(>_<)

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オランジェット詳細

070227_124100 先日作ったいよかんのシロップ漬けです☆

いよかんは皮の色が濃いので、とっても綺麗に仕上がりました。

いかにも、オレンジ色でいいでしょう?

これからは、はっさく、なつみかんetc.

たのしみやね~。

070228_1908 さて、バレンタインに作ったオランジェット。

なにげに好評なので、また作ったよ~♪

せっかくなので、新しいシロップ漬けでつくるっちゃ☆

①シロップの水気をよ~くきります。

私はザルで水気を切った後、キッチンペーパーでも吸い取ります。

070228_1909 ②細く切ります。

本には7ミリとありましたし、例のチョコ職人の友人もそのくらいの太さに切っていましたが、私は5ミリ以下です。

カリカリに仕上げるのが好きなので。

ソフト派の方は太めにどうぞ。

切るのはこの写真と反対の裏側を上に向けて切るほうがすべらなくって楽かも。(白いふわふわのほうからです)

まぁ、切りやすいようにどうぞ。

070228_1921 ③クッキングペーパーを敷いた天板に並べます。

重ならないようにね。

これから、乾かします。

070228_1922 ④100度くらいの設定にしたオーブンで30分くらい乾かします。

今回はみずみずしい、出来立ての皮だったのでちょっと長めです。適当に調節してくださいませ☆

私の好きな硬さは水気を感じないような気がするくらいの乾燥具合です。(うーん、わかりにくい??)

まぁ、好きずきでいいんじゃないかな?

温度が高いうちは、カリッカリにはなりません。

なーんとなく、しとってる感じはします。柔らかいですよ。

070228_2149 ⑤グラニュー糖をまぶして、くっつかないようにします。

少々温かいうちの方がいいのかな?

そんなに、べっとりつかなくて大丈夫。

070228_2151 ⑥チョコを溶かします。

今回はクーベルチュールのミルクチョコです。(単にこの間の続き)

スイートチョコやビターチョコでも柑橘には合いますよね。

べつに、普通の板チョコとかで大丈夫ですよん。

湯せんで溶かします。ポイントは鍋の直径より少し大きめのボウルとかを使うと、湯気が入らず、水も入らずラクチンです。また、ボウルのお尻を湯につけたまま作業できるので、温度が高く保てて楽です。

あと、温度管理がめんどく070228_215300さそうでしょ?

わたし、特にしていません(笑)。まぁ、小さいものなので、つやとかあんまり関係ないから。←こういうところに凝るか凝らないかで、たぶん、職人魂に差が出るんじゃろうね(苦笑)

⑦こんな感じで、準備します。

出来たものを並べるのに、クッキングペーパーを敷いたバットやお盆をセットしておきましょう。

このクッキングペーパーはさっきのペーパーを使いまわしたので十分よ。

070228_2210 ⑧1本ずつチョコにつけては並べていきます。

途中でチョコが硬くなったら、また湯せんして下さい。

私としては、チョコはトロトロの柔らかいほうが作業しやすいです。

はー、もう、これ見ただけで美味しそうじゃろ??

このまま、冷たいところで固めます。

今は冬なので、冷たい台所とかにおいておくだけで固まりますが、夏は冷蔵庫のほうがいいかもね。

しっかり固めてから、はがして出来上がりです♪

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ウエディングケーキ その2

2006_120220060095_2 これが完成品です!

飾りつけは、後輩の女の子と3人でしました。

周りにはアイビーと、職場の人にメッセージを書いてもらったクッキーが飾ってあります。

みんなに参加してもらえて、手作りの醍醐味が味わえるケーキになって本当によかったよー。

2段のケーキは初めてだったので、崩れないように運ぶのもたいへんでした。

蓋のしようがないから、そのままほこりを立てないようにして、家から会場まで、水平にかかえたまま、車に乗り、「ゆっくり~~!とまるな~~~!」とぎゃあぎゃあ言いながら、運びました(笑)

おかげで、今日は二の腕がもんのすごい筋肉痛です。

でも、新郎新婦はじめ、おじさま方をふくめて皆さんにおいしかったって言ってもらえて本当にうれしかったです。

本当に、楽しかったよー。こんな機会をくれて本当にありがとう。

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